「実は同い年の日比谷音楽祭・何年もずっと変わらぬ想い」亀田誠治さんの日比谷音楽祭への想いをうけて

5月30日、31日に開催される日比谷音楽祭は音楽を通して感動体験をボーダレスでそして無料で体験してほしい!と亀田さんが、企画している素敵な音楽フェスです。

日比谷音楽祭:https://hibiyamusicfes.jp/2026/

同じ想いから生まれたもの

毎年亀田さんのこの日比谷音楽祭への想いの熱さに感動をさせられます。
単なる野外フェスを実施するということではなく、このピースフルな音楽体験を無料で行うことで、ボーダレスで誰もがスバラシイ音楽を通して、優しい気持ちになれる。そんな空間を作りたい!と。

その想いに多くのアーティストさんも賛同されて年々パワフルになっていますよね。
亀田さんは今年もコゼットジョリのマニキュアを塗ってくれました!
緊張しながら塗らせていただきましたが、終始こんなピッグな方なくにいろもお話してくれて、このお人柄が多くのアーティストを巻き込む力なんだろうなあと感動してしまいます。


亀田さんの想いがずっとかわらないのと同じく、私も多くの人がマニキュアを着替えるように楽しんで、指先に色があることの幸せを味わってほしいと思っています。

自然を纏うということ

指先から花、咲う。

空のかおり。
緑のささやき。
花のこころ。

自然に、うつくしく。

指先から感じるやさしさ。

ありのままの私に、
ちょっとだけ自信をくれる色。

四季の移ろいを色にしているコゼットジョリは大自然の恩恵をたくさん受けています。
きっと何百年も昔から、人は大自然と共に過ごし、この大自然の美しさもたくさんの生きる御褒美としてもらってきたんだろうなと思います。
ちょっとそんなところも日比谷音楽祭に似ていますね。

コゼットジョリも7年を迎え、今年8年目に入ります。
同い年の日比谷音楽祭にまけないよう、いつまでも素敵なブランドでいられるようにがんばりたいと思います。